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衣装ケースを安く処分する方法4選!使わなくなったらおトクに捨てよう!

衣装ケースの処分

お客様
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先日断捨離して、洋服をたくさん友達にあげたから衣装ケースがたくさん。捨てたいんだけど捨て方がわからない!
お客様
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衣装ケースって燃えないゴミで捨てちゃあダメなの?

お部屋の片付けに便利だからついつい増えてくる衣装ケース。しかしプラスチックで作られたケースは長年使っていると、歪んだり、変色したりして汚くなってしまいます。
 
買い替えてきれいな衣装ケースにしたいと思っても、古い衣装ケースはどうやって捨てればいいのか悩む方も多いですよね。今回は、衣装ケースを処分する簡単でリーズナブルな方法を紹介します。
 

    この記事でわかること

  • 衣装ケースを処分するには自治体、買取、寄付、業者といった方法がある
  • 処分方法ごとに手間や費用が異なる
  • 自治体の粗大ゴミは1回に出せる量が決まっている
  • 複数の衣装ケースをまとめて処分するなら不用品回収業者がおすすめ
今すぐ衣装ケースを処分する

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衣装ケースの正しい処分方法4選

衣装ケースの処分
 
まず衣装ケースの処分方法を紹介します。洋服の量を減らしたためにまだ利用できる衣装ケースが不要になった方や壊れてしまった方などそれぞれの場合によって処分方法を選んでください。

自治体のルールに従って処分する

自治体によって衣装ケースの処分の仕方は異なります。粗大ゴミとなる大きさが、自治体によって30cm以上、50cm以上、90cm以上などさまざまです。
 
例えば、埼玉県さいたま市なら90cm以下の小さいサイズの衣装ケースなら燃えないゴミとして週に1回の回収日に処分できます。神戸市の場合は45Lの指定袋に入る場合は燃えるゴミとして処分できます。神戸市では燃えないゴミではなく、燃えるゴミなので間違えないようにしましょう。
 
このように自治体によって取り扱い方が異なるので、必ず自治体のルールを確認してから処分してください。ほとんどの自治体では、粗大ゴミとして回収しています。
 
呼び名は大型ゴミと呼ばれている場合もあるので確認が必要です。自治体ごとに方法は異なりますが、一般的な粗大ゴミ回収を行政に依頼する方法をご紹介します。

  1. 申し込みの前に衣装ケースの大きさを測っておきます。
    縦横深さの3ヶ所のサイズが必要です。
  2. 電話、またはインターネットで粗大ゴミの回収を予約します。
  3. 予約した際、回収日と料金を言い渡されるので、料金に従って粗大ゴミ処理券を指定店(地域内のコンビニなど)で購入します。
  4. 粗大ゴミ処理券に氏名、または受付番号を記入し衣装ケースに貼り付けて準備をします。
  5. 予約日の朝8時までに指定された場所に衣装ケースを排出します。

衣装ケースのように個体によって大きさの異なるアイテムは必ず前もってサイズを測っておくと、申し込みがスムーズです。また素材に関しても質問される場合があります。
 
部分的に金具がついているアイテムは、取り外しが義務付けられる場合もあるので必ず確認してください。

買取業者に買い取ってもらう

変形も変色もないきれいなままの衣装ケースなら、リサイクルショップやインターネットの買取専門店などの買取業者に買い取ってもらえるかもしれません。衣装ケースは、あまり高価なものではありませんし、どこにでも売っているようなものですからあまり高額な買取価格はつきにくいです。
 
しかし同時にもっと必要だと思っている人が多いアイテムでもあるので、買い取ってもらえる可能性があります。リサイクルショップを利用するなら、わずかでも収入になることがメリットです。プラスチックの衣装ケースなら軽いので持ち運びも簡単なので、近くにリサイクルショップがあれば持ち込みもラクにできます。
 
ただし、リサイクルショップに持って行って買い取ってもらえない場合は持ち帰らなくてはいけません。引き取り回収サービスを利用する場合は、ある程度の量がないと来てもらえない可能性があります。同じシリーズの衣装ケースがいくつかある場合や引き出しタイプの衣装ケースは、買い取ってもらえる可能性が高いです。

支援団体や必要な人に寄付する

支援団体の中には衣装ケースを必要としている団体があります。衣装ケースにおもちゃや衣装を詰めて海外に送ったり、国内で販売して収益を上げたりしています。
 
国内で売れないものは海外に送って、また違った形で利用し衣装ケースを必要としている人が使います。支援団体の集荷エリアは全国に点在しているので、利用してはいかがでしょうか。
 
知らない街の知らない家で喜んで使ってもらえるなんて素敵ですよね。以下に衣装ケースを募集している団体をまとめました。

このほかにも地元で必要としている人や団体があるかもしれません。

不用品回収業者に回収を依頼する

不用品回収業者に依頼する方法が最も負担が少なく、簡単な方法です。不用品回収業者であれば、ご自宅まで回収に来てくれます。
 
問い合わせもほとんどの業者が年中無休で24時間受け付けているので、お時間のあるときに電話で問い合わせてみましょう。大掃除や引っ越しで、衣装ケース以外にも不用品がたくさんあれば軽トラック積み放題サービスなどお得なパック料金もあり、ついでにハウスクリーニングも頼めます。
 
買取をしている不用品回収業者もあるので、もし衣装ケースがほぼ新品のようにきれいであれば買取をする不用品回収業者を探してください。

衣装ケースの処分費用はいくら?

衣装ケース処分費用
 
自治体で処分する際、燃えるゴミや燃えないゴミに出せれば処分費用は無料です。粗大ゴミの場合は、1個に付き200〜300円くらいです。リサイクルショップなら出費がないだけではなく、わずかですが収入になります。
 
支援団体への寄付なら、持ち込みのための交通費か配送のための郵送料が必要です。最後に不用品回収業者ですが、業者によって異なります。目安としては、箱型のケースが500〜1,000円、引き出しタイプは段数によって1,000〜2,000円程度です。
 
ただし単品の場合は出張費が付く場合もあるので確認してください。

衣装ケースや不用品をまとめて処分するならKADODEにご相談ください!

衣装ケース以外にも不用品がある場合はKADODEにご相談ください。KADODEでは、リーズナブルなパック料金をとご用意しています。
 
1㎡のカゴに詰め放題サービスなどかなり量の少ないパックから4tトラック積み放題まで用意していますので、必要に応じたパックが選べます。パック料金にはお掃除作業費やスタッフ追加料金が含まれており、出張見積もりも無料です。見積もりをしたあとは、追加料金は一切かかりません。
 
またKADODEでは買取もしているのでお気軽にご相談ください。回収料金から買取料金を差し引くので、さらにお得に不用品の処分が可能です。
 
KADODEでは24時間365日、電話受付をしていますのでお客様の都合の良いときに電話で相談ができます。電話でも簡単な見積もりをいたしますのでお気軽にお電話ください。
 
回収日もできるだけお客様の都合に合わせ、土日祝日や深夜、早朝でも作業をいたします。時間外料金は発生しませんのでご安心ください。
 

>>>KADODEの不用品回収プランをチェック!<<<

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衣装ケースの処分に関するよくある質問

ホームページには無料出張とありますが、買取・回収をしない場合、手数料は必要ですか?
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KADODEでは、お見積もりをしたあとで実際に作業した場合にのみ料金が発生します。またお見積もり後の追加料金は一切いただきません。お見積もりで作業前に金額をご提示し、お客様が同意していただいた場合のみ作業をしますのでご安心ください。

まとめ

衣装ケースの処分方法を紹介しました。処分方法は次の4種類です。

  • 安く処分したいなら:自治体の行政サービスを利用する
  • 少しでも収入が欲しいなら:買取業者に買い取ってもらう
  • 誰かに使ってほしいなら:支援団体や必要な人に寄付する
  • 面倒なことはしたくないなら:不用品回収業者を利用する

時間がなく忙しい方や衣装ケース以外にも不用品があり処分したい方はKADODEのような不用品回収業者をご利用ください。特に大掃除のあとや引っ越しの前に不用品を処分し、ハウスクリーニングも依頼したい場合は便利です。

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