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段ボールを簡単に処分・捨て方|段ボールをおトクに処分する

段ボールを処分する方法

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段ボールは何ゴミで処分できる?

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家にある段ボールをまとめて処分するにはどうすればいい?

日常生活でAmazonやメルカリを頻繁に利用していて段ボールなどの梱包材の処分にお困りの人も多いのではないでしょうか。
 
気付いたら家に段ボールが溜まっていたなんてことも少なくありません。誤った方法で段ボールを処分すると思わぬトラブルに発展する可能性もあります。
 
そこで今回は、段ボールのゴミの分別や正しい処分方法をご紹介いたします。段ボールを今すぐ処分したい方は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
 

    段ボールの処分方法をざっくり要約

  • 段ボールは資源ゴミで処分可能
  • 自治体以外に引越し業者・古紙回収業者に依頼することもできる
  • 段ボールを捨てる手段は手間・時間・費用の面で決定するべき
  • 総合的に最もおすすめなのは不用品回収業者に依頼すること
  • 不用品回収なら24時間365日受付・即日対応のKADODEにご相談ください!

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段ボールは何ゴミで処分できる?

段ボールを処分する方法
 
段ボールは何ゴミで処分できるのか理解している人は意外と少ないものです。段ボールの処分方法をご紹介する前に、まずゴミの分別について見ていきましょう。

段ボールは通常のゴミで処分できない

段ボールは燃えるゴミではなく、資源ゴミとして処分できます。資源ゴミは、ペットボトルや古紙のイメージが強いかもしれませんが実は段ボールも資源ゴミに分別されます。
 
しかし汚れているものや、破れてしまった段ボールは資源ゴミとしてリサイクルすることはできません。そのため、燃えるゴミとして分別し、処分しましょう。

段ボールはリサイクルできる

使用済みの段ボールは資源ゴミとして回収され、新しい段ボールを作るための原材料になります。段ボールは紙と木材から作られており、リサイクルしなければ木材を大量に消費し、無駄なゴミが増えてしまいます。
 
段ボールをリサイクルすることで、地球温暖化や森林伐採といった環境問題の促進を防ぐことが可能です。
 
参考:環境省

段ボールを不法投棄した場合はどうなる?

段ボールを不法投棄した場合、罪に課せられます。正しい方法で決められた場所に処分しなければ、不法投棄とみなされます。
 
不法投棄をすると、以下の罰則を受けなければなりません。

 
段ボールの不法投棄は土壌を汚染し環境破壊につながります。決められたルールにしたがって、段ボールを処分しましょう。

段ボールの処分方法4選をご紹介

段ボールの処分方法をご紹介
 
段ボールの分別についてわかりましたね。次に、段ボールの処分方法をご紹介します。段ボールを処分する方法は以下の4つです。
 

  1. 自治体で段ボール処分する
  2. 引越し業者に依頼して段ボールを処分する
  3. 古紙回収業者を依頼して段ボールを処分する
  4. 不用品回収業者に依頼して段ボールを処分する

 
ご自身の都合にあった段ボールの処分方法を選びましょう。

【段ボールの処分方法①】自治体で段ボールを処分する

段ボールは自治体で処分することができます。自治体の回収は、お住いの地域によって方法や回収日が異なります。事前に必ずホームページを確認してください。
 
自治体の処分は、費用がかからないのが大きな特徴です。なるべく安く段ボールを処分したい人におすすめします。
 
大きなスーパーに資源回収ボックスが設置されていることもあります。資源回収ボックスを利用するのに料金はかかりません。お住いの近くに回収ボックスがあれば、段ボールを持ち込むのも1つの処分方法です。
 
ただし、あまりに段ボールの量が多いと持っていくのが大変なので
他の方法を選択するのがおすすめです。

自治体で段ボールを処分するときのポイント

地域差はありますが、基本的に以下の3つのポイントを押さえておきましょう。
 

  1. 段ボールの大きさを揃える
  2. 処分するときは紐などで1つにまとめる
  3. 段ボールについているシールやテープは剥がす

 
自治体で段ボールを処分するときは、サイズを揃えて1つにまとめる必要があります。
 
また、伝票やテープがついている段ボールはリサイクルすることができません。テープ等を貼った状態のまま業者に出すと回収してもらえないこともあります。

【段ボールの処分方法②】引越し業者に依頼して段ボールを処分する

引越しで使用した段ボールは、引越し業者に依頼して処分することができます。引越しでは大量の段ボールを処分する必要があるため業者に引き取ってもらうと良いでしょう。
 
業者によって、段ボールの処分にかかる費用は様々です。段ボールの回収まで引越し費用に含まれている業者やオプションで段ボールの回収を選択できる料金体系の業者もあります。
 
また、段ボールの回収にきてもらえるタイミングも異なります。これから引越しをする方は、段ボール回収に別途費用がかからないか確認しておくと良いです。

引越し業者に依頼して段ボールを処分するときのポイント

引越し業者を利用して、段ボールを処分するときのポイントは以下の3つです。
 

  1. 引越しをした人のみが対象
  2. 引越し費用に回収作業も含まれている業者を選ぶのがおすすめ
  3. 引越してから時間が経ちすぎると回収してもらえない場合もある

 
引越し業者の段ボール回収サービスを依頼できるのは、引越しをするときのみです。また、引越してから数ヶ月以内でなければ利用できないといった制限が設けられている場合もあります。

【段ボールの処分方法③】古紙回収業者を依頼して段ボールを処分する

古紙回収業者に依頼して、段ボールを処分することも可能です。業者に依頼する場合、段ボールの量に応じて費用がかかることもあれば逆に買い取ってもらえることもあります。
 
ただし、買い取ってもらうにはトラック1台分ほどの量が必要となるため基本的に費用がかかるものと考えておきましょう。
 
事前に見積もりを出してもらえるので、金額を確認してから判断することもできます。業者は段ボールを引き取りに家まで来てくれるため忙しくて手間をかけずに処分したい人におすすめの方法です。

古紙回収業者に依頼して段ボールを処分するときのポイント

古紙回収業者に依頼して段ボールを処分する時のポイントは以下の3つです。
 

  1. 正確な見積もりは当日に出してもらう
  2. 回収費用がかかる場合が多い
  3. 買い取ってもらうには大量の段ボールが必要

 
古紙回収業者のなかには段ボールの量が少ないと、引き取り回収に来てもらえないことがあります。段ボール以外にも処分したいものがあれば古紙回収業者ではなく不用品回収業者に依頼するのがおすすめです。

【段ボールの処分方法④】不用品回収業者に依頼して段ボールを処分する

不用品回収業者に依頼して段ボールを処分する方法もあります。古紙回収業者とは異なり、不用品回収業者なら段ボール以外の不用品もまとめて回収してもらえます。
 
即日対応を受け付けている業者もあり早急に段ボールの処分をしたい人におすすめです。
 
処分にかかる費用は段ボールの量によって大きく異なります。無料で見積もりを行なっている業者も多いので何社か比較してより良い条件の業者を選びましょう。

不用品回収業者に依頼して段ボールを処分するときのポイント

不用品回収業者に依頼して段ボールを処分するときのポイントは以下の3つです。
 

  1. 依頼すれば即日対応してもらえるか
  2. 料金がわかりやすく明確か
  3. 安心して利用できる業者を選ぶのがおすすめ

 
不用品回収業者の中には違法で事業を行う業者もいます。無料回収と言いつつ、料金を請求してくる業者や違法に不法投棄をする業者もあります。
 
依頼しようとしている業者の口コミやサービスをあらかじめ確認しておくと業者選びに失敗することもありません。

自治体で段ボールを処分する前に気をつけるべき注意点

自治体で段ボールを処分する前に気をつけるべき注意点
 
自治体で段ボールを処分する前に気をつけるべき注意点が3つあります。注意点を確認し、段ボールを正しく処分しましょう。

  1. 汚れた段ボールは資源ゴミには出せない
  2. 処分するまで適切に保管しておく
  3. 個人情報の漏洩に気をつける

汚れた段ボールは資源ゴミには出せない

汚れた段ボールは資源ゴミに出すことができないので、可燃ゴミとして捨てましょう。段ボールにシミや汚れがあると再利用できません。
 
たとえば雨で濡れてしまった段ボールや、宅配ピザの箱は汚れてしまっているので小さく切って普通のゴミに出してください。

処分するまで適切に保管しておく

資源ゴミに出す場合、段ボールの保管場所に気をつけましょう。段ボールは水に濡れると破けて使えなくなってしまいます。
 
通常の段ボールは再利用できますが、水でふやけた段ボールは可燃ゴミに出さなければいけなくなるので置き場所を考えて適切に保管しましょう。

個人情報の漏洩に気をつける

段ボールに記載してある個人情報の漏洩に注意しましょう。ネット通販で物を購入すると段ボールに入って届きます。段ボールについている伝票には住所や氏名が書かれているので、そのまま捨てると個人情報が流出してしまう可能性があります。
 
ですから段ボールを捨てるときは伝票を剥がす、個人情報が書かれた部分を塗りつぶすなどの処理をしてから廃棄しましょう。

段ボールの処分はKADODEにお任せください!

    段ボールの処分方法をざっくり要約

  • 段ボールは資源ゴミで処分可能
  • 自治体以外に引越し業者・古紙回収業者に依頼することもできる
  • 段ボールを捨てる手段は手間・時間・費用の面で決定するべき
  • 総合的に最もおすすめなのは不用品回収業者に依頼すること
  • 不用品回収なら24時間365日受付・即日対応のKADODEにご相談ください!

 
段ボールの処分はKADODEにお任せください!KADODEでは、段ボールや粗大ゴミなどの回収から不要になった家具・家電の回収サービスを提供しております。
 
KADODEにご連絡いただければ、お客様のご要望に合わせてお見積もりから作業の日取りまで進めて参ります。24時間365日対応可能ですので、土日や夜間の時間帯でもご依頼いただけます。
 
段ボールなどの不用品の処分にお困りの方はKADODEまでお気軽にご相談ください。
 

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段ボールの回収事例

段ボールの回収事例

宮崎県の回収事例

段ボール回収前
段ボール回収後

スタッフからのコメント

段ボールと粗大ゴミの処分をしてほしいとご依頼いただきました。KADODEにお任せいただければ最短即日で段ボールや粗大ゴミをまとめて回収いたします。

主な回収品目
段ボール・粗大ゴミ
作業時間
40分
ご利用エリア
宮崎県小林市周辺

兵庫県の回収事例

段ボール回収前
段ボール回収後

スタッフからのコメント

兵庫県で段ボールと家具の回収を致しました。掃除に伴い不要になったものをすぐに処分したいとご要望をいただきお電話から1時間ほどでご自宅までお伺い、作業をさせていただきました。

主な回収品目
段ボール・扇風機・収納ボックス
作業時間
35分
ご利用エリア
兵庫県神戸市周辺

段ボールの処分に関してKADODEに頂く質問

段ボールと一緒に家具や家電も回収してもらうことはできますか?
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段ボールだけでなく、他の物もまとめて回収可能です。お気軽にお問い合わせください。

また段ボール以外にご家庭で不要になった日用品を処分したいという方はこちらの、タイヤを処分するの記事もあわせてご覧ください。
 

段ボールの処分方法まとめ

段ボールのゴミの分別や処分方法をご紹介致しました。
 
破損や汚れのない段ボールは「資源ゴミ」として分別できますが、破れてしまった段ボールは「燃えるゴミ」として処分しましょう。
 

  • なるべく安く段ボールを処分したい人:自治体で段ボールを処分する
  • 引越しで使用した段ボールを処分したい人:引越し業者を利用する
  • 早急に段ボールを処分したい人:不用品回収業者に依頼する

 
段ボールを処分するにはいくつか方法がありますので、ご自分の都合に合わせてより良い処分方法を選択しましょう。

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