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断捨離で後悔しがちなもの8選まとめ!失敗しないコツもご紹介

断捨離で後悔しがちなもの8選まとめ!失敗しないコツもご紹介

お客様1
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家にある物を断捨離したいけど、捨ててから後悔しそう…
お客様4
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断捨離で後悔したくない…

上記のようにお困りの方はいませんか?確かにいざ断捨離しようと思っても、捨ててから後悔するのではないかと心配になりますよね。
 
いらないと思って勢いで捨てたら、後々買い直して失敗した…なんて方もいます。そこで、今回は断捨離で後悔しないための極意や、簡単にできる断捨離の方法までご紹介します。
 
この記事を参考にすれば、断捨離に成功してスッキリと快適に過ごせるでしょう!
 

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断捨離で後悔しがちなもの8選

断捨離で後悔しがちなもの8選
 
まずは、断捨離で処分して後悔しがちなもの8選をご紹介します。勢いで断捨離して、あとから捨てなければよかったと後悔することがないように、ぜひ参考にしましょう。

  1. 日記
  2. アルバム・写真
  3. コレクション
  4. 手帳
  5. 手紙・はがき
  6. 本・漫画
  7. 衣類
  8. 季節もの

日記

日記は過去の自分の行動や気持ちを見返せる思い出の品です。処分してしまうと取り戻すことはできません。時間が経ち、振り返りたくなったときに読み返すことができず、後悔してしまう方もいます。

 
保管しておきたくても場所を取るのでとっておくのが難しいといった場合は、データ化しておくことをおすすめします。

アルバム・写真

アルバムや写真も日記と同様、思い出の品なので一度捨てると取り戻せません。過去を振り返りたくなったときに断捨離したことを後悔することがあります。
 
大切な写真はデータ化してまとめておけば、いつでも簡単に見返せます。しかし勢いで捨てて、写真をデータにまとめ忘れた場合に後悔してしまうでしょう。

コレクション

趣味に没頭して集めたコレクションを断捨離した後に、調べたら価値があったということもあるようです。売れればお金になったコレクションを処分してしまい、後悔する方は意外と少なくありません。
 
また、時間が経ってから高値がつくこともあります。長年かけて集めたコレクションは、他のコレクターが高額で買い取ってくれるかもしれないので、断捨離する前に価値を確認しておくとよいです。

手帳

手帳を見ることで過去の出来事を確認し、思い出を振り返ることができます。メモをとっていれば、その時の考えやアイディアが書かれていることも多いはずです。
 
年々増えてしまい処分するか検討する時は、時間をかけて決断しましょう。手帳自体に思い入れがなければ、写真を取ってデータ化しておくと良いでしょう。

手紙・はがき

人からもらった手紙・はがきは思い出が詰まっていますよね。落ち込んだ時に読み返して、元気をもらう方もいるのではないでしょうか。
 
写真やアルバムとは異なり全てデータ化するのは難しいため、思い入れのある手紙はとっておくと後悔しません。
 
差出人の連絡先が書いてる手紙もありますが、捨ててしまった後に連絡が取れないと気がついたなんてこともあります。手紙・はがきを断捨離するときはよく考えてから判断しましょう。

本・漫画

本・漫画で読み返さないものは、捨ててしまおうと考える方もいますよね。しかし絶版になっている本や漫画は、一度捨てると手に入れることが困難です。
 
気に入っている本・漫画を捨てるかお悩みの方は、処分してから後悔しないかよく考えましょう。電子書籍で販売されている本・漫画はデータ化することで、収納スペースを取らずに済みます。

衣類

衣類は捨てるタイミングが難しく、断捨離の中でも最初に取りかかる方が多い代物です。サイズが合わなかったから、流行が終わったからといって衣類を処分すると後悔してしまうかもしれません。
 
昔に流行った色、柄、形が再度流行して、衣服を捨てたことを後悔している方もいます。サイズは体型次第で着れるものもあります。
 
ですからご自分で気に入っている洋服があれば全て捨ててしまうのではなく、いくつか厳選して残しておくのもよいでしょう。

季節もの

扇風機やヒーターといった一時期だけ使用する季節ものを断捨離で捨てて、後悔する方もいるようです。使用しない時期に保管しておくのが邪魔になって処分する人もいます。
 
しかし、毎年買い直すと無駄な出費が増えていきます。同じ家電が複数あるときは捨てても問題ありませんが、1つしか持っていない季節ものは買い直すことがないか検討しましょう。

5分でわかる断捨離でありがちな後悔の原因

5分でわかる断捨離でありがちな後悔の原因
 
断捨離で後悔しがちなもの8選がわかりましたね。では、なぜ断捨離で後悔する方が多いのでしょうか。よくある原因を参考にして、ご自身の断捨離で後悔しないようにしましょう!

  • 処分してから価値が上がっていた
  • 一度捨てた物を買い直した
  • 捨てることに対して執着してしまった

処分してから価値が上がっていた

コレクションや書籍など、処分してから価値が上がっていると気がついて後悔することがあります。売れればお金になった物を捨ててしまうと、もう少しとっておけばよかったという気持ちになりますよね。
 
特に時間をかけて集めたコレクションは、高値で取引されている可能性もあります。断捨離をするときは価値がついているものがないか、これから価値がつくことがないかを確認しておきましょう。

一度捨てた物を買い直した

断捨離で捨てたけれど、その後買い直したから断捨離しなければよかったと後悔する方もいます。物を使用する時期やタイミングを逃すといらないだろうと考えてしまいがちですが、処分してから必要になることがあります。
 
扇風機やヒーター等の季節ものは、処分しても結局買い直すかもしれません。持っていたのに同じ金額を支払うのはもったいないので、これから使う可能性があればとっておいてはいかがでしょうか。文章

捨てることに対して執着してしまった

物を捨てることにこだわって、後悔するケースもあります。断捨離の目的はあくまでいらない物を処分することなので、大切なものや使用する物まで捨てるのは避けた方がよいです。
 
思い出の品を勢いで処分すると取り戻すことができません。なんでもかんでも捨てるのではなく、自分にとって必要ないものを処分するようにしましょう。

断捨離で後悔しないために必ず確認しておくべきポイント2選

断捨離で後悔しないために必ず確認しておくべきポイント2選
 
断捨離で後悔しないために必ず確認しておくべきポイントが2つあります。捨ててから後悔することがないようにチェックしておきましょう。

  1. よく考えてから断捨離する
  2. 処分するか悩んだら時間をおく

よく考えてから断捨離をする

断捨離はよく考えてから進めることをおすすめします。思い立って断捨離をすると、捨てたあとで後悔するケースが多いです。
 
使っていない物を全て処分するのではなく、あなたにとって必要な物と不要な物を見極めて処分すると後悔しなくなります。
 
捨てる理由や捨てない理由を考えながら断捨離すると、明確な基準がわかりスッキリした気持ちで物を処分することができるはずです。

処分するか悩んだら時間をおく

アルバム・手紙・写真といった思い出の品は断捨離に悩む方も多いでしょう。捨てた後に後悔するかもしれないと考えたら、捨てずに一定期間とっておくことをおすすめします。
 
焦って答えを出そうとすると処分してから後悔しかねません。捨てるか捨てないかだけでなく、保留枠をつけることで断捨離をスムーズに進めることができます。

絶対に後悔しない断捨離の方法をわかりやすく解説!

絶対に後悔しない断捨離の方法をわかりやすく解説
 
続いて後悔しないための断捨離方法を解説します。断捨離は身の回りの物を整理することが目的なので、人それぞれ手段は異なります。
 
どうやって断捨離を進めていけばいいかわからない方は、ぜひ参考にしてくださいね。

基準を決めてから物を仕分ける

断捨離を手際良く進めるために、まず物を仕分けましょう。仕分けるときは何を捨てるか、何をとっておくか基準を決めてください。
 
具体的には以下のような項目を検討するとよいです。

  • 使用頻度
  • 今の生活に必要かどうか
  • デジタル化できないか

1年以上使っていない物、今の自分に必要ないもの、デジタル化できそうな物は捨てることをおすすめします。捨てるか悩むものはどちらか決めるのではなく、一定期間保管してから判断すると後悔がなくなります。
 
判断するまでの検討期間はあらかじめ決めておきましょう。

思い出の品や入手困難な物は慎重に判断する

写真、アルバム、日記といった思い出の品は捨ててから取り戻すことはできないので、断捨離するか悩んだら慎重に決めましょう。見返すことが少ないから処分してもいいかな、と考えていてものちに見返したくなるかもしれません。
 
思い出の品を見て自分にとってプラスになるならば、とっておく価値があるでしょう。物自体を減らしたいときはスキャンするか写真をとって、デジタル化するのもおすすめです。
 
全てデータ化するのが難しければ、思い入れのある写真だけスマホで撮って保存するのも1つの手段です。

将来的に価値が上がりそうな物がないか調べる

上記でもお伝えしましたが、趣味で集めたコレクションはあとで価値がついて後悔する可能性があります。捨ててしまう前に、これから価値が上がりそうなものがないか調べておきましょう。
 
フィギア、カード、レコードなど持っておけば将来的に高値で取引できそうな品物は保管しておきましょう。収納スペースがなくなって捨てるか検討している場合は、オークションに出すかコレクションを専門に扱う買取業者に引き取ってもらうとよいです。

買い直さないためのたった2つの極意

買い直さないためのたった2つの極意
 
断捨離したものが必要になり、買い直しで無駄な出費をしてしまうことがあります。買い直すことは悪いことではありませんが、どうせお金を払うのであれば持っておけばよかったと考えてしまいますよね。
 
そこで買い直すことを減らすための極意を3つご紹介します。

  1. 代用品が家にあるか確認する
  2. 捨てられなければ保管しておく

代用品が家にあるか確認する

物を捨てる前に、代用品が家にあるか確認しておきましょう。例えば食器や衣類の場合、代わりに使用できるものがありますよね。代用品があり、棚や収納スペースにしまっているものは、思い切って処分してしまいましょう。
 
代わりに使えるものがなければこれから使用する可能性があるので、慎重に判断しましょう。

捨てられなければ保管しておく

捨てられなければトランクルームを借りて、保管することも可能です。コレクションや思い出の品は考えても、一定期間悩んでも判断がつかないかもしれません。
 
しかし自宅で保管するとスペースを取るのがネックですよね。収納スペースを確保すれば自宅がすっきりしますし、季節家電・衣替えが必要な衣服をまとめて管理することができます。

断捨離を恐ろしいほど簡単に終わらせる裏ワザ

断捨離を恐ろしいほど簡単に終わらせる裏ワザ

お客様
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断捨離はしたいけど自分一人でできる気がしない…
お客様4
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なるべく簡単に断捨離できる方法があればいいのに…

上記のようにお困りの方におすすめの断捨離方法があります。短時間で簡単に断捨離したい方向けに2つの方法をご紹介します。

  1. 不用品回収業者に依頼する
  2. 買取業者にお願いする

不用品回収業者に依頼する

不用品回収業者に依頼して断捨離する方法があります。業者に依頼するので費用がかかりますが、自宅にあるものはなんでも回収しています。
 
処分に困る大きな家具・家電も引き取ってもらえるので、粗大ゴミに出す手間も省けます。不用品回収業者は自分の都合に合わせて作業を依頼できるため、断捨離を一気に終わらせることが可能です。
 
粗大ゴミに出すとゴミの分別を意識しなければいけませんが、不用品回収業者にお任せすれば分別もしてもらえるので断捨離が簡単です。

買取業者にお願いする

買取業者に物を買い取ってもらい断捨離するのも1つの手段です。業者の中には店舗買取だけでなく、宅配買取や出張買取を行なっているところがあります。
 
買い取ってもらえそうな物が複数ある場合は、出張買取を利用するのがおすすめです。出張買取なら業者の方に自宅まで来てもらえるので、重い荷物を運ばずに済みます。
 
出張費の有無・料金は業者ごとに決まっているため、いくつか比較してなるべく安い業者に頼むとよいでしょう。コレクションや楽器などを買い取ってもらいたいときは、専門の買取業者を利用することで高値で買い取ってもらえるかもしれません。

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まとめ

今回は断捨離で後悔しがちなもの、後悔しないための断捨離術をご紹介しました。断捨離は無計画で進めていくと、後悔するかもしれません。
 
記事で紹介した方法や経験談を参考にして、自分のペースで断捨離を進めるようにしましょう。

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